IDETABI’26 Artist lineup

IDETABI 2026 Lineup
いざきさいぞう

【いざきさいぞう】

23歳。飲食店勤務.
大学在学時より楽曲制作を開始。
勢いで作ったアルバムに「ぎんなんいいにおい」。
日々の生活の中で感じたことを拾い、
その瞬間の素直な言葉で表現しています。
自分自身に寄り添うための歌を歌っていますが、
そのどれかがあなたにも寄り添うことができると信じています。
特別な才能は何一つ持ちえていませんが、
私はいつでもゆらゆらとときめいています。
大町の豊かな自然の中で、私の歌が、私たちが、
溶けていきますように。

大比良瑞希

【大比良瑞希】

憂いを帯び余韻の残る歌声に、グルーヴする爪弾くギターフレーズ。
静かな熱をまといながら、
パーソナルな感情や日常を軽やかなユーモアと
確かなリアリティで描くシンガーソングライター/アーティスト。
SOULやROCK、JAZZ、オルタナティブなど
多様な音楽的背景を横断したサウンドで、
これまでに5枚のアルバムをリリースする他、
七尾旅人をはじめとする様々なジャンルの
アーティストとの共作も多数。
2024年に自主レーベル〈Fetanu〉を設立し、
2025年2月には初の全曲セルフプロデュース
作詞作曲による5th Album
『After All, All Mine』を発表。
同作は「MUSIC MAGAZINE」の2025年J-POP/歌謡曲部門で1位を獲得した。
FUJI ROCK FESTIVALをはじめとした
国内フェスへの出演もある他、
ナレーション、楽曲提供、ラジオなど、
幅広く創作活動を展開している。

Onproll

【Onproll】

誰でもノれるメロディと、心にすっと入る歌詞で
初めて聴く人の心も一瞬で掴む。
ライブでは、演奏とMCの温かさが光り観客との
“距離の近さ”が何よりの魅力。
ツインボーカルが織りなす多彩であたたかい楽曲たちが
あなたの日常を隣で幸せにする。
オンプロールが鳴らす
“ Pop’n Roll ”を体感せよ。
From Nagano, Kamisuwa

門脇沢庵

【門脇沢庵】

1998年、静岡県の伊豆半島の山の中で生まれ育つ
日本人の家にあったギターを弾き始め、
17歳頃から作詞作曲を始める。
021年から門脇"沢庵"と名乗るようになり、
1st EP『たまき』をrelease。
アコースティックギターに様々な打楽器や民族楽器、
環境音やDTMが重なり、
そのジャンルレスな曲調と世界観が反響を呼ぶ。

佐久麻瞬太郎

【佐久麻瞬太郎】

【singersongwriter/drummer/打楽器奏者】
digda/ボンキーズ/ZAKINO/NEKOSOGI/虹の海Band
Ryuta Cosino Group/arnonino/スペースハゲ/010101
John Nakayama Trio/Takumi Kaneko Trio/HIMIZ/Bunchum
スバラシキ/Kamigakari/BEATSEX
morfs trip band/THC trio/JAMADELIC/TENTUKU/1939
イノサク/EHHH/谷に咲くマンボウ
spopamoryKenKen×SKM/shamanz/Mo'free
GPSYBIVES/空心才楽団/どんぐりず×SKM/kojiro×Aymjet×SKMIzpon×kakuei×SKM
Takuya Nakamura Trio
ZAKINOの新曲"what time do you think it is"が
アムステルダムの大人気レーベル"RUSH HOUR"により
ワールドワイドディストロビューションされた
コンピレーションアルバム #ONINOUTが
Advanced Public Listing Records @apl_records から発売され、
Mixmaster Morris, Thomas Fehlman,
Move D, Thomas Brinkmann,
Hans Joachim, Roman Flügel, Ricardo Villalobos,
Matthew Herbert and more
など総勢22名の世界の名だたるTOP DJやプロデューサー達と共に収録され大きな話題となった。
雑食的に音楽を貪り続ける、
サポートドラムから全国津々浦々、海外を巡る
ドラマー兼シンガーソングライター。
楽曲提供、CM、映画音楽などの制作、
様々なレコーディング参加など幅広く活動している。
井ノ浦英雄
(久保田麻琴と夕焼け楽団、Sandii & the Sunsets、海の幸) に出会い師弟関係へ

time:)allows

【time:)allows】

“As long as time allows.”
時が許す限り浸っていたい音楽をコンセプトに、
2023年10月に結成。R&B、ジャズ、ソウル、ロック、ファンクなど様々なジャンルをルーツに持つメンバーからなり、
年齢も個性もバラバラ。
山梨を拠点に、様々な場所で人と音楽と空間を繋いでいる。
しかしそれぞれに流れるグルーヴが同期し合い、ひとまとまりの軽快かつ濃厚な心地よいサウンドが生まれる。
ジャンルを横断するように、各曲がテイストの違う自由な個性を持ち合わせている。
主催イベント "a l a t a"では、
定期的に県内外の魅力的なアーティストをゲストに招き、音楽的・文化的な交差からユニークな共鳴を生み出している。
山梨から広がるNEWカルチャーを模索すべく、
人・音楽・空間を繋ぎ続ける。
2025年3月にはMANGOSTEEN HOKUTOにて行われた
万珍音楽祭にてグランプリを獲得。
また同年9月に開催されたりんご音楽祭に、
オーディションを経て出演。
2025年にはシングルを3作リリース。
各ストリーミング配信にて配信中。

TAKU

【TAKU】

97年式長野県安曇野市出身松本市を中心に活動中
Reggae,Houseを中心にエンドルフィン分泌をしている。(自分が)

Dani

【DANI】

エレクトロR&Bとポップスを軸に、
息づかいまで聴こえてくるような柔らかさと、
感情の芯をまっすぐ届ける歌声で唯一無二の存在感を放つシンガー。
日常のひとかけらをすくい取ったような歌詞と繊細なサウンドが
絡み合いリスナーの感情にそっと寄り添いながらも、
確かな余韻を残す。
「あるくとーーふ」ボーカル(2017-2023)、
「kako」ソロ活動(2024-)を経て、2026年4月にBOLEROより「DANI」として再始動。
活動を重ねるたびに深まる表現力で、
新たな音楽の景色を描き続ける。
A singer who exudes a unique presence through
her electro-R&B and pop-centered music,
featuring a voice so soft you can almost hear her every breath,
and a vocal delivery that strikes straight at the core of emotion.
 Her lyrics, which seem to capture fragments of everyday life,
intertwine with delicate sounds to gently resonate with thelistener’s emotions while leaving a lasting impression.
After serving as the vocalistfor “Arukutoo-fu” (2017–2023)
and pursuing a solo career as “kako” (2024–),
she relaunched her career as “DANI” under BOLERO in April 2026.
With expressive ower that deepens with every performance,
she continues to paint new musical landscapes

toa

【Toa】

淡路島を拠点に活動するアーティスト。2004年広島生まれ。
(かや小屋バンド)のDrum。
自身のバンド(Our dubloop)ではGuitar vocalを担当。
R2024年からソロでの活動も開始した。
父親の影響でBlack musicに惹かれ、
Reggae・R&Bをルーツとした楽曲に
日々の生活から生まれてくる言葉や思想を表現している。

千尋with鈴木井咲

【千尋 with 鈴木井咲】

その声は聴く者の胸を強く打つ。
ソウル、ジャズ、レゲエ、唱歌など
ジャンルにとらわれない多彩な表現と
普遍的なメッセージ、あたたかくも
パワフルなライブパフォーマンスは、
性別、年齢を越え多くの人に支持されている。
日本各地の野外イベントやライブイベントへの出演、
スノーボード、DVDやテレビ番組への楽曲提供、
ラジオのパーソナリティ、舞台出演など幅広く活動中。
近年は様々な福祉施設での演奏やワークショップ等、
多様性や社会包摂を意識した活動も積極的に行っている。
2022年 春 4th Album 「リトルコスモ」リリース。
2024年 FUJIROCK FESTIVAL24'出演。

B.e

【B.e】

岐阜県揖斐川町出身。
街や人、身の回りの環境に強く影響を受けて今日に至る。
2024年に1st Albumとなる「住ノ、」をリリース。
ふと足を止めるような豊かさに美しさを感じ、
健やかに暮らしていけることを願う。
誰かを想ったり、何かを思い出してもらえたら嬉しい。

Fukumoto Nao

【Fukumoto Nao (Trio set )】

沖縄を拠点に活動するシンガーソングライター、Fukumoto Nao。
2020年より本格的に音楽活動をスタート。
澄みわたるような歌声と、
日々の感情や景色をすくい取るような言葉選びで
聴く人の心に静かに寄り添う音楽を届ける。
沖縄というルーツを大切にしながらも、
近年では県外にも活動を広げるなど、
より広い視点での表現にも意欲を見せている。

Vela

【Vela】

大阪出身、2000年生まれのシンガーソングライター Vela(ベラ)。
J-R&BやHip-Hopをルーツに、ジャンルに縛られないグルーヴと
繊細で浮遊感のある声を武器に、
“飾らず、等身大”を歌う唯一無二なシンガー。
「私は私、他に代えはない」をテーマに書かれた
まるで日記を覗き見ているかのようなリアルなリリックが、
同世代を中心にリスナーの心を大きく動かしている。
作詞作曲に加え、カバーデザインやイベント
ワンマンライブの企画、
noteでの執筆、SNSプロモーションなど、
活動は多岐にわたるマルチアーティスト。
現在は東京を拠点に活動中。
型にハマらない、Velaの人生が詰まったソロプロジェクトである。

西村八大

【西村八大】

2003 年 7 月 30 日生まれ長野県塩尻市出身の 22 歳。
ロックバンド「Shawoo」のギターボーカルとしても活動中。
2023 年に Single「よるのはなし」をリリースし活動開始。
同年 11 月、スガシカオツアー長野公演の
オープニングアクトに抜擢。
2024 年 8 月には初のワンマンライブを
地元・松本 ALECX で開催。
今までに 2 枚のミニアルバムをリリース。
繊細さと衝動性を併せ持つ表現を軸に、現在もせ精力的に活動中。
言葉と音の距離感を大事にした楽曲と、
感情の温度がそのまま伝わるライブパフォーマンスが特徴。

MAITAI

【MAITAI】

"音楽"それは生きる喜び
息を吸うように、音を感じる
息を吐くように、歌声をのせる
そして、
自然のなかのひとつであり、
今日もこの地球で生きている。
日本各地のフェス、ギャラリー、クラブイベントや
都会のジャングルの中で、タイの山奥で
地球の音を感じながら音楽を紡いでいます。
アースデイ東京やタイのシャンバラ祭り、
超宴会・サク祭などにも出演。
都市でも自然の中でも、場所や環境を問わず
愛と音楽を届けます。

三根星太郎

【三根星太郎】

日本のロックバンド犬式、NEKOSOGIのギタリスト。
世界のいろんな国の音楽と料理を食べるのも笑 好き。
ソロライブではルーパーを使い仮想辺境音楽を紡ぎ出す。
アルバムは「Solo Solo」「Bochi Bochi」の2枚をリリース。

【RYUSEI】

【RYUSEI】

95年産
長野県伊那市にある音の場momentomスタッフ
チルアウトミュージックから打ち込み系音楽まで様々なジャンルの
音楽を聴き、主にレコードで選曲
jazz、fusion、house等をかけることが多く
スペーシーな宇宙サウンドを探し求めて浮遊している
今オススメしたいアーティストは、
HIMI、井上園子、
夜はいつでも回転している

Y'sCAMP

【Y's CAMP】

2021年に結成した7MC+1DJのジャンルレスクルー。
メンバーは世田谷、浅草、仙川、長野と
様々な地域から集まり構成されている。
各々のルーツを音に落とし込み、
現在は東京を中心に精力的に活動中。
決して幸せとは言えない日本の現状を
映し出す鏡のような存在として、
風の時代で新たな狼煙を上げている。


          

LIVE PAINT

ユイカ*musubu_uta*

【ユイカ*musubu_uta*】

長野と東京の2拠点で活動しているタトゥーアーティスト。
退廃的なモチーフ、民族アートを掛け合わせ、
可愛らしさだけでない作品作りを模索中。
どこか孤独な絵の中の少女に、
あなたも同じものを感じるのではないだろうか。
心の中のものを絵に。

ASA3000

【ASA3000】

大町に生まれ育ち
大自然のエネルギーを
アートで表現しています
会場でライブペイントしていますので、立ち寄って見てください